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Blogスタッフのささやき

2019.10.24:スタッフのささやき

11/4(月)フランスから帰国した柳生忠平の大作|完成披露発表会

フランスにある国際アートセンターからの招聘を受けて、
フランスのブルゴーニュ地方にあるノワイエにて
8月中旬より滞在創作活動をしていた妖怪画家(妖怪美術館館長)の
柳生忠平が帰国しました。

「フランスでもっとも美しい村」にも選ばれているノワイエで、
どのようなインスパイアをうけて作品を描いてきたのか?
芸術の国フランスの空気が彼にどんなスパイスを振りかけたのか?

現地のライブパフォーマンスで描いた作品には、
確かに新しいナニカが芽生えて表出しています。
現地での50日間のことを写真や動画で紹介しながら、
これを契機に創り上げた3部構成からなる大作
「虜巻(トリコロール)」を瀬戸内国際芸術祭の最終日、
11/4(月)に披露いたします。
報道関係のみなさまには、ぜひお集まりいただき
妖怪アートの新境地を拓いた大作を
ぜひご覧いただきたく思います。

 

●日時 2019年11月4日(月) 10:30~11:30
●会場 妖怪美術館03(モノノケ堂)2F
香川県小豆郡土庄町甲393-3

【お問い合わせ】
TEL.0879-62-8501

小豆島ヘルシーランド株式会社
地域事業創造部
MeiPAM広報担当 野村

 

 

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