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Blog2020年11月

2020.11.30:お知らせ

【夜の妖怪美術館&妖怪bar|限定オープン!】

観光庁「令和2年度夜間・早朝の活用による新たな時間市場の創出」モデル事業の一環として「見えないものが、見えてくる。小豆島“迷路のまちナイトツーリズム”」と題し、夜だからこその街の魅力を発信する期間限定イベントを12月4日(金)より開催します。

【開催日程】

202012月の開催日

12/4(金)、5(土)、6(日)、11(金)、12(土)、13(日)、18(金)、19(土)、20(日)、24(木)、25(金)、26(土)、27(日)

202101月の開催日

1/1(金)、2(土)、9(土)、10(日)、11(月)

【開催時間】

17:00~21:00

美術館の最終受付は20:00
妖怪barのラストオーダーは20:30

夜の妖怪美術館は昨年の夏にも開催しましたが、今回はまた一味違ったゾクッとする企画も追加。夜にしか見えない妖怪がどこかに潜んでいます。

そして、昼間はオリーブ牛の食べ比べ定食が人気の「島メシ家」が妖しい光に包まれて「妖怪bar」にがらりと変わります。スペシャルなカクテルやソフトドリンク、フードメニューも妖怪風です。

妖怪bar|妖艶な雰囲気に誘う、夜にだけオープンするbar

昼間はオリーブ牛ローストビーフの希少部位も楽しめる人気レストラン「島メシ家」が、17時以降は照明を落として妖艶な雰囲気を醸し出す「妖怪bar」に。2020年に一躍時の妖怪となった疫病退散の“アマビエ”をイメージした「アマビエレモネード」、血の池地獄を彷彿とさせる「みちしるべぇの目ん玉おちたべぇ(杏仁プリン)」など、写真映えする抜群のメニューが揃います。

小豆島自慢のオリーブを使った神のジン「オリーブジンマーレ」もおすすめです。

近隣飲食店とのコラボ|妖怪をイメージしたメニュー

地下の隠れ家“donisbar(ドニズ・バー)”の絶品フード「デビルエッグ」、古民家に店を構える“たこやきnoばぁ-MAZE(たこ焼きのバー・メイズ)”の遊びココロ満載の「たこ焼きロシアンルーレット」、ピザ・パスタの人気店“buon compagno(ブォン コンパーニョ)”の「真っ黒マルゲリータ」など、近隣の店舗も夜の街にぴったりのコラボレーションメニューでイベントを盛り上げます。

夜の町に出没するトゥクトゥク&光るタクシー

夜の妖怪美術館や妖怪BARまでトゥクトゥクで無料送迎します。(オーキドホテル、小豆島国際ホテル宿泊者限定の送迎サービスです)
また、 “夜の妖怪美術館”仕様の妖怪タクシー(小豆島交通)のほか、夜間にスポット的に借りられるレンタカーサービス(国民宿舎小豆島)も実施します。

 

▼専用公式サイトはこちら

http://mazenight.com/ ※2020年12月4日(金)公開

・新型コロナウイルス対策|安心・安全のための取り組みに関して

http://meipam.net/news/2020/07/09/3527/

 

 

2020.11.11:お知らせ

【夜の妖怪美術館】チケット販売開始しました。

期間限定ではありますが「夜の妖怪美術館」をオープンします。

夜ならではの妖しい雰囲気をぜひ体感してください。

▼チケットはこちらでお買い求めいただけます。

https://www.asoview.com/channel/tickets/eZLNyX5SzG/?utm_source=ticket_direct

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